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犬の里親・里子 ドッグ・ブリーダー パグ・イタグレのブリーダー イタリアングレーハウンド(イタグレ)ブリーダー パグ・黒パグのブリーダー
配送方法(私たちが考える最も良い方法順に)

1.直接のお手渡し。
  ぎりぎりまで私たちが管理して直接お手渡しするので、直前まで体調や様子をお伝えできます。
  子犬も、一人ぼっちになることなく、寂しさから来るストレスは最小限に抑えられます。
  弊犬舎へお越し頂く(無料)か、JR甲府駅でのお待ち合わせ(無料)、中央自動車道(石川
  PA〜信州松本IC間の待ち合わせ・有料)、JR中央本線(新宿〜松本間の駅舎での待ち合
わせ・有料)にて、ご対応させていただきます。

2.空輸にてのお引渡し。
  数百キロの長距離を飛び、気圧の変化を受ける空輸は危険性が高いとお思いでしょうか。
  実は、一人ぼっちになる時間が最も短い輸送手段なのです。
  一人の時間が短いほど、受けるストレスは少なく、体調を崩しにくくなります。
  沖縄から北海道まで全国各地2時間程度で到着できます。
  お引渡しの方法としては、直接お手渡しを除きますと最もお勧めする輸送手段です。
  
  出航の荷入れ直前までエアコンの効いたカウンター近くで保管してくれ、到着後には優先して
  荷出ししてくれます。
  客室でなく、貨物室での輸送となりますが、エアコンにより空調は一定になされています。
  空港の貨物受付所にて引渡しされます。
  
  東京羽田空港から日本航空(JAL)、全日空(ANA)を利用し国内の空港へお送ります。
  季節(夏季)によっては空輸できない犬種(短頭犬種)や生後2ヶ月以上育った犬でなければ
  空輸できないなどの規則もございます。
  空港によっては経由便(別の空港へ一旦到着し、乗り換えて目的の空港へ)や、SKYMAR
  Kエアラインズやスターフライヤーなどペットの空輸を取り扱っていない航空会社しか乗り入
  れをしていない飛行場もございますので注意が必要です。

3.動物専用タクシー等の輸送手段もありますが、弊犬舎のようなブリーダーからの直接販売です
  と、子犬(生体)代金よりも輸送費の方が高価になるケースが多く、お勧め致しません。




送料    ・お手渡し   中央自動車道(東京石川PA〜長野松本IC)間
              ¥10,000−  
 
      ・お手渡し   JR各駅舎(新宿〜長野・松本間)
              ¥10,000−
                   
      ・航空便    ¥13,000−(直送便)
              ¥15,000−(経由便)
           
   乗換えなどで全日空(ANA)を利用の場合、パグ等の短吻種は夏季のシーズンは利用でき
   なくなってしまいました。
   ご理解願います。

   厳密に計算されると実費とは異なりますがご了承下さい。
   山梨県甲斐市から東京・羽田空港まで往復380km、休憩無くとも4時間30分ほど掛か
   ります。
   ガソリン代(約5千円)、中央自動車道及び首都高速料金(約8.6千円)、輸送ケージ代
   (約1千円)、空輸費(約2.5千円) → 超過分は弊犬舎が負担致します。
   ご覧のように1日拘束されることとなりますが、新しい飼い主様への負担を少しでも減らそ
   うと考え、日当・食事代等のご請求は考えておりません。

   お打ち合わせをさせて頂きながら、その子の発育状況もありますからご相談をさせて下さい。
   子犬の体調によっては、急遽延期していただく場合もございますことを予めご了承願います!




トラック便にてのお引渡し。
  12〜15時間も、一人ぼっちの時間を過ごさなくてはなりません。
  その間、お水すら飲めません。(輸送中こぼれてしまうと子犬が水浸しになるので)
  輸送の最中は、トラックの貨物部(密閉してあるが薄い鉄板一枚のみで区切られる)ですから
  、空調設備など無く、暑さ寒さの中を過ごさせてしまいます。
  体調を崩す可能性は否めません。
  極力お避けしたいと考える手段です。
  我が家ではトラック便での配送はお受けしていません。


海外への発送は致しません。
  検疫の負担などを考えますと仔犬の内は体調を崩す危険性が非常に高く、弊犬舎では行いませ
  ん。


子犬のお引渡しから数日間は特に下痢(軟便)をしやすくなっています。
ウンチの状態を診てお引渡しを致しますが、環境変化、フードの変化(種類、量、ふやかし加減等)、
寒さや暑さ、パピーズや兄弟達と過ごしていた生活が突然1匹になってしまう不安やストレス等によ
り引き起こされます。
下痢を起こすと体力を消耗します。
食事の量を減らして、ビオフェルミン等の整腸剤がございましたら与えて下さい。
下痢だからと言ってお水を控えることはなさらないで下さい。脱水症状の要因となります。
発症が続くようでしたら、信頼できる獣医師に診て頂いて下さい。
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